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寺本製茶のこれまで

大正14年熊本県藍田村大塚(現人吉市東大塚町)にて、初代寺本重雄が緑茶製造をはじめ寺本製茶を創業する。

昭和2年初代重雄「東亜勧業博覧会」に出品。
黒田長成侯爵より記念状を頂く。

▲記念状

昭和29年二代敏行(現社長)埼玉県茶研究所で2年間の研修を受け、帰郷し家業を継ぐ。各種緑茶品評会にて、多数の賞を受賞。平成8年2月法人化し(有)寺本製茶となる。
平成11年4月三代浩明帰郷し、茶の道へ入る。平成13年日本茶インストラクター資格取得(日本茶業中央会認定、取得時熊本県最年少)。

現在、農林水産大臣賞を受賞している農家などと生産契約を結ぶなど、商品質の茶造りに、執念をもやしている。



寺本製茶本社



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